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小布と押花で描く「歌川広重~竪絵東海道五十三次~」


押花展


小布と押花で描く「歌川広重~竪絵東海道五十三次~」
2/23(木)~2/28(火) 
10:00~17:00 最終日は15:00まで


歌川広重の「竪絵東海道五十三次」を1番から55番まですべて押花コラージュで再現した作品、その他合わせて約60点の並ぶ展覧会です。

版画絵の色鮮やかな背景は着物の八掛のを用い、道や山々の渋みのある色合いは細かく砕いた押花の葉を布のように貼りなおすことで表現しています。
また、小さな家々はタケノコの皮で、松の木はユウギリ草やシダの押花で、人物は端切れで表現するなど、様々な素材を駆使して描いています。
アイデアと技巧の光る緻密な押花コラージュをぜひご覧下さい。

写真は一連のシリーズを再現するきっかけとなった13番の「沼津・足柄山不二雪晴」です。
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予約状況


3月


予約状況カレンダーを更新いたしました。

秋はやはり人気のシーズンで、残りは11/15~21の4Fのみとなりました。
10月はまだ若干空きがありますので、展覧会開催をお考えの方はお気軽にお問い合わせ下さい。

6~9月のご利用もまだまだご予約受付中です。
たくさんのお問い合わせをお待ちしております。


画廊についてのお問い合わせ先
TEL (052)241-1533
MAIL garou@myokoen.com
担当者が休みの場合もございますが、遅くとも翌日にはお電話・メールにてご連絡いたします。
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